2012/09/30
たまねぎ成長日記
ごはんを作り始めたら「たまねぎ」がないことに気付き、急遽買ってきてもらった「たまねぎ」(なぜかニュージーランド産)。
ほんの数日キッチンに置いておいたら「芽」?が伸びてきました。
やはり遠くから旅してきたからか中で成長していたんでしょう。
このまま伸びたら、いわゆる「ねぎぼうず」が咲くのかもと夢を膨らまさせて鉢に植えてみました。
あきらめながらもお水をあげていたら、どんどん緑が増えてきています。
きっと、いつかは「ねぎぼうず」が見れる!
2011/11/07
2011/05/30
今年もきれいに咲きました

5月から6月にかけては
バラがとてもきれいに咲くシーズン。
わが家の「グリーンアイス」も咲き出しました。
蕾の時は濃いピンク。
ちょっと咲きそうになるとうすいピンク。
そして、咲くと少しグリーンかかった白色。
毎年、不思議に
そして、色の移り変わりを楽しく見ています。
新しく住み始めた街は
広いお庭のおうちが多く、きれいにお手入れもされてます。
お散歩するのがホントに楽しい!
バラに囲まれた素敵なおうちの庭を散歩がてら
拝見するのが今の散歩の楽しみ。
大きな木もあり、下草もいろいろな植物があり
肩ひじはらない、すてきなお庭なんですよ。
お見せできないのが残念なくらいです。
梅雨の晴れ間、みなさんもお散歩してみてはいかがでしょうか。
2011/01/26
まるで春菊
2010/07/13
お家の中は夏!

すっきりしない日が続いてますね。
空を見ながら、畑にお野菜を買いに行ったり
洗濯物を少しでも風に当てたくて干したり。
でも、お天気にペースを合わせるというのは
本来の生活かもしれないですね〜。
そんなお天気の中でも
お部屋の中は明るくしたくて
向日葵を飾りました。
普段、お家のなかで大きなお花を飾ることは少ないのですが
近くのお花の農園で元気に咲いてる姿を見て
買ってきました。
向日葵は茎も固く、夏の暑い時でも
比較的長く楽しめるお花だと思います。
葉っぱはすぐに茶色になるので
早めにつまんでしまった方がいいですよ。
小さい時、近所の畑の大きな立ち枯れの向日葵の種を友達と食べてました。
今、考えるとOKだったのかー。
桑の実もアケビも食べてたな〜。
つつじも吸ってた。
今のちびっこには想像もつかないことですね。
2010/06/28
畑のお花

今日もムシムシ暑いです〜。
少しでいいから、風があればいいのですが。
この時期、生花を長く楽しむのは難しいですよね。
でも、何もないのも寂しい。。
いつもならベランダからちょっとだけ見ごろなお花を切って飾るのですが
今年はベランダも寂しい。。。
そんな時はお野菜をいつも買う畑のお花!
お野菜と一緒でいい土でたくさんの太陽を浴びて
勝手きままに育ったお花。
お花屋さんでは見れないのびのびしたお花です。
(私)「どんなお花の束ですか?」
(畑)「今、畑でかわいいお花をとったばかりだから何があるか分からないわ〜」
なんて感じです。
どんなお花か楽しみながら水揚げしました。
お花は・・・・
水色と薄い紫色の「二ゲラ」、
まるで飛んでいる鳥のような白い「ガウラ」などと一緒に
何か食べものの香りが〜。
香菜まで入ってました。葉っぱから香るのです。
お花はまさにセリ科!でした。
2010/06/27
食べれそう〜?

毎日、じめじめ、ムシムシで梅雨本番。
わが家のベランダのお花達もぐったりです。
ちょっと、気を抜いていたら
草花系は見事にシワシワになってしまいました。
大事にしているバラもアブラムシにパワーを吸い取られ・・・。
仕方なく2番花を待つことなく、強剪定です。
ちゃんと、お手入れしないとダメですね。
そんな中、緑の葉っぱが元気な「アスパラ」。
毎年、新芽がでると、本当の食べる「アスパラガス」みたいで
おもしろい!と思っていたのですが
今年の新芽はすばらしく「アスパラガス」。
(写真だとちょっと分かりにくく、残念・・)
畑にあったら間違うかも〜。
「アスパラ」はユリ科の植物です。
とっても育て易いですよ。そして、原産国は今世界で一番hot!な国、南アフリカです。
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私信:Tさん、 Iさん、昨夜はお疲れさまでした。
久しぶりですが更新しましたよ〜。
2010/03/06
ふさふさ〜。
2010/03/05
春ないちにち・・。
2010/02/24
梅が満開です
2009/09/03
2009/08/24
がんばってくれてます3
2009/08/20
育ってます
2009/08/19
がんばってくれてます2

まだまだ暑い毎日ですね。
お野菜を買いに行く畑の八百屋さんも
「暑いからみなさん夕方に来るのよ〜」と。
私も夕方、「野菜あるかなー」と
急いで買い出しに行くのです。
暑いわが家でがんばってくれている植物のもうひとつは
「ランタナ」です。
常緑の低木で、寒い時期でも葉っぱが生い茂ってます。
それに、花の時期はいつなんだろう?と思うくらい
次々にお花を咲かせます。
和名で「七変化」というように
開きかけとぱっと開いた時では色が変化するんですよ。
中心と外郭が違うというか。
オレンジ系のものだとよーく分かります。
鮮やかな色が多いので、夏にはぴったり!
写真のランタナは今年の苗なので
小ぶりですが、挿し木名人の友人のランタナは大きな株でした。
2009/08/18
がんばってくれてます

昨日、「風が秋〜」なんて書きましたが
やはり、暑い!!!
クーラーなしで眠れるかと思ったけど
たった1時間でスイッチ押してしまいました。
やはり、まだ夏!です。
日差しが強いわが家の植物は夏の間は元気ありません。
そんな中
がんばってくれている植物のひとつが「サルビア」です。
この白のサルビアは去年から育てているもので
冬を越しお花を次々と咲かせています。
もうひとつ、「ブルーサルビア」があるのですが
今年はまだ咲く気配がありません。
葉っぱは刈っても刈っても出てきます。
ハーブ類に多いシソ科の植物は比較的丈夫で地植えだと、どんどん増えていきます。
お花が筒状に蕾をつけ順番に咲いていきます。
何より育てやすいです。
よく苗を買いに行く農園の方が
「ラベンダーは東京では育てるのはホントに難しいから
ブルーサルビアにした方がいいわよー」と仰ってました。
確かに、花を咲かせないブルーサルビアはもうかなりの年数ものです。
私信:Eちゃん、ゴーヤの種分けますよー。
2009/08/04
おっきくなっちゃったー!
2009/07/15
rosemary
2009/07/03
王女さまのよう

初めて「アルストロメリア」という名前を聞いた時
「まるでどこかの国の王女さまのよう」と思いました。
色も鮮やかな赤で花びらに筋のような模様もあり
咲き方も鳥の尾のように広がり華やかさもあるので
イメージしたのかもしれません。
この時期から秋くらいまで
お店で見かけることも多いと思います。
色も写真のような黄色やオレンジ、グリーンと白のミックスなどいろいろあります。
1本の茎に4〜5個のお花が咲くのでボリュームも。
ユリ科だと思っていたのですが
ヒガンバナ科という説もあり、確かに咲き方がヒガンバナぽいですよね。
水分を多く含んだ茎なので
花瓶で楽しむ時はあまり水を深めにしない方がいいですよ。
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「アルストロメリア」は発見した人が男友達の名前から付けたという説もあります。
王女さまではないのですね・・。
2009/07/02
あじさい
2009/07/01
ビタミンカラー

ジメジメ天気が続くと
体もココロもなんだか低迷しますよねー。
こんなお花を飾って
ココロを元気にしませんか。
サイダーの空き瓶にさらーっと挿した
「ヒメヒマワリ」と「アストランティア」です。
オレンジ色のお花、「ヒメヒマワリ」は
その名のごとくひまわりの小さい版。
茎もひまわりのようにチクチク毛があります。
「アストランティア」はセリ科の植物で
シロツメクサみたいなお花がかわいいですよね。
オレンジ色や黄色は「ビタミンカラー」と言われ
なんだか元気になる色なんです。
暑い時に元気すぎる色は少々疲れますが
こんなみずみずしいオレンジだと
さわやかで元気でます。
お花をお部屋に飾る時
自分のココロに合わせて色を選んだり
ココロを変えたくて色を選ぶのもいいかもしれません。
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